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海外では心のケアを重視している

Hospital art

暖められた手の温もりが忘れられない

海外の病院で手術を受けた人の話を聞きました。
仕事の関係で海外へ移住されていたとき、大きな手術をされたそうです。 日本の病院ですら手術の経験は不安になるというのに、海外なら尚のことだったのでしょう。 不安そうな彼女をケアするように、術後、看護師さんがお湯で温めた手で彼女の手をそっと握り「大丈夫?どこか痛むところをはない?」と声をかけられたのが印象的だったと伺いました。 海外では当たり前のように心のケアを重視されているんだなと感じた事例です。



ホスピタルアート事例紹介

Hospital Art

携わってきたホスピタルアートの事例の一部をご紹介します。クリックで詳細ページへ飛べます。

見守りの樹

耳原総合病院手術室ホール

色々な葉が成る木

耳原総合病院精神科待合室

希望の空

耳原総合病院集中治療室(ICU)

花鳥風月

長岡保養園「すま居る」

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